連日のさぬきうどん『てら屋』

今日は僕のうどん喰いのホームグラウンドといえる店を語る。僕の自宅と同じ国分寺町内にある半セルフ店『てら屋』。町内とは言え車で10分弱かかる場所で、ここより近い店も何軒かあるのだがやはり足が向いてしまう。開店時間は9時~17時前くらい。駐車場も店内も広いのでロケーション的な悩みは無い。僕はいつも「かけ」を注文する。それ以外のうどんを食べたのは1度しかない。それほどここのかけつゆは僕の好みにマッチしている。割と甘めのつゆで、どちらかというとかつを系だ。それにテーブルに常備されている天かすを入れると更に甘くなる。めんのコシは硬過ぎず軟らか過ぎずでちょうど良い。また、僕はおにぎり以外は余り取らないがオプション群が豊富である。僕の母は必ず「たけのこ天」を取り、場合によっては持ち帰りしている。確か「えび天」が80円というのも格安だ。そして幸運なタイミングにめぐり合うと「ご自由にお持ち帰りください」と書かれた半生うどんをゲットできるのだ。両端の耳?ではないかと思うが家で茹でると2人前はある。いやしい僕は店に入るといつも今日はないかと目でチェックしてしまう。この店には本店?が一山越え、車で7~8分の高松市にもある。店休日がずらしてあるので国分寺店が休みの時はそちらに行くこともある。ちなみに国分寺店の定休日は月曜で、隔週日曜日も休み。「かけ小」190円「かけ大」280円、「おにぎり」120円?だったか。
この記事へのコメント
でした。 場所代とはいえ、悲しいものです。